ウルトラセルQ+の症例 梅田院
施術前 
施術後 
施術に関する情報
- 施術名
- ウルトラセルQ+
- 施術の説明
- 気になる部分に機器で照射します。
- 施術のリスク(副作用)
- ウルトラセルQ+の施術にはいくつかのリスクや副作用があります。
・まれに赤みや腫れが出ることがある
・紫外線には注意
また、以下の方は治療を受ける事が出来ない場合があります。
・持病がある
・妊娠中の方
・アレルギーをお持ちの方
詳しくは、当院までお問い合わせください。 - 施術の価格
- 104,500円~132,000円(税込)
ウルセラ専門クリニックの
身近なハイフ治療
二重アゴの解消により身近なハイフリフトアップ
【リニア 二重顎・口元】
フェイスライン・二重顎・口元の改善
3回セット 税込49,500円×3回

ハイフ治療の先駆けであり、世界シェア№1であるアメリカ・ウルセラ本社から、
日本で優秀な治療実績のドクター数名の一人として表彰されました。
ハイフが世界的にアンチエイジングの代表的な治療になってきている昨今でこのような評価を頂いたことは、ヒアルロン酸関西一を誇る当院にとっては、非常に光栄なことです。
ハイフが世界的にアンチエイジングの代表的な治療になってきている昨今でこのような評価を頂いたことは、ヒアルロン酸関西一を誇る当院にとっては、非常に光栄なことです。
CASES
PRICE
| 通常価格 | Dr施術 | |
|---|---|---|
| リフト全顔 | 104,500円(税込) | 165,000円(税込) |
| リフト全顔(顎下含む) | 132,000円(税込) | 220,000円(税込) |
| リフト全顔+顎下+首 | 148,500円(税込) | 242,000円(税込) |
| リフト全顔 | 通常価格 | 104,500円(税込) | Dr施術 | 165,000円(税込) |
| リフト全顔(顎下含む) | 通常価格 | 132,000円(税込) | Dr施術 | 220,000円(税込) |
| リフト全顔+顎下+首 | 通常価格 | 148,500円(税込) | Dr施術 | 242,000円(税込) |
| 通常価格 | |
|---|---|
| 目元まわり(額含む) | 42,350円(税込) |
| 目元まわり(額含む) | 通常価格 | 42,350円(税込) |
| 通常価格 | コース価格 | |
|---|---|---|
| リニア二重アゴ+口元 | 55,000円(税込) | 49,500円✕3回(税込) |
| リニア二重アゴ+口元 | 通常価格 | 55,000円(税込) | コース価格 | 49,500円✕3回(税込) |
| 通常価格 | コース価格 | |
|---|---|---|
| リニアブライト | 55,000円(税込) | 49,500円✕3回(税込) |
| リニアブライト | 通常価格 | 55,000円(税込) | コース価格 | 49,500円✕3回(税込) |
| 通常価格・Dr施術価格 | コース価格 | |
|---|---|---|
| まぶた+目元まわり(額含む) | 42,350円(税込) | 38,500円×3(税込) |
| 全顔 | 60,500円(税込) | 53,900円×3(税込) |
| 首 | 38,500円(税込) | 35,200円×3(税込) |
| 鼻下たるみ+口の上の小じわ | 9,900円(税込) | 8,800円×3(税込) |
| まぶた+目元まわり(額含む) | 通常価格・Dr施術 | 42,350円(税込) | コース価格 | 38,500円×3(税込) |
| 全顔 | 通常価格・Dr施術 | 60,500円(税込) | コース価格 | 53,900円×3(税込) |
| 首 | 通常価格・Dr施術 | 38,500円(税込) | コース価格 | 35,200円×3(税込) |
| 鼻下たるみ+口の上の小じわ | 通常価格・Dr施術 | 9,900円(税込) | コース価格 | 8,800円×3(税込) |
OPERATION

30代や40代以上の女性はもちろん、25歳から始めるのが美容医療のハイフリフトアップ治療です。
当院は梅田で開業以来13年間、アンチエイジング、美容医療を行ってまいりましたが、その主軸がウルセラとサーマクールでした。多くの患者様に評価いただいており、私もこの治療の効果の高さを痛感してきましたので、もっと多くの患者様にお受けいただきたいと、身近にお受けいただけるセカンドラインのハイフとして、ウルトラフォーマーⅢとウルトラセルQ+の2機種を導入しました。
身近とは、刺激や痛みがなく、価格的にも手軽であるために受けやすいということです。
2019年に韓国トップクラスの美肌、アンチエイジング専門クリニックを訪問し、機器の進歩は見られますが、決め手はやはり治療技術や経験の違いが結果に大きく作用すること、また患者様のお肌や肉質によって、どの治療がより適合するのか判断するのが大切であるということを意見交換してきました。
医療は技術・知識・経験は何よりも、良くなってもらいたいという患者様に対する思いやりの違いが全て左右します。ハイフリフトアップ専門クリニックだからこそ自信を持って提供できる特別治療をご経験ください。

ウルトラセルQ+(ULTRAcel
Q+)は、超音波を高密度に集束させてターゲットをピンポイント加熱することでコラーゲンや線維芽細胞等を新生・活性化するHIFU(高密度焦点式超音波)テクノロジーを搭載した治療機器です。最大の特長は、レーザー、IPL(光治療)、高周波、赤外線などのエネルギーベースの治療機器では施術が難しかったSMAS(筋膜)まで非侵襲で効率よく熱を与えることができる点であり、従来は侵襲を伴うフェイスリフト(手術)や糸リフト治療でしか実現できなかった筋膜の引き上げが可能なことから「切らないフェイスリフト」とも呼ばれている治療機器です。
さらにウルトラセルQ+(ULTRAcel
Q+)は超音波(HIFU)の到達距離やパワーを悩みの改善目標にあわせて設定することで、SMASよりも上層にあたる皮下組織(脂肪層)や真皮層にも有効に作用させながら治療可能です。
RECOMMEND
スタンダードなHIFU治療の全顔メニュー

スタンダードな
HIFU治療の全顔メニュー
リフトアップ、たるみ治療をご希望の患者様にまずはおすすめしたいスタンダードなHIFU治療の全顔メニューです。
| 通常価格 | Dr施術 | |
|---|---|---|
| リフト全顔 | 115,500円(税込) | 165,000円(税込) |
| リフト全顔(顎下含む) | 132,000円(税込) | 220,000円(税込) |
| リフト全顔+顎下+首 | 148,000円(税込) | 242,000円(税込) |
| リフト全顔 | 通常価格 | 115,500円(税込) | Dr施術 | 165,000円(税込) |
| リフト全顔(顎下含む) | 通常価格 | 132,000円(税込) | Dr施術 | 220,000円(税込) |
| リフト全顔+顎下+首 | 通常価格 | 148,000円(税込) | Dr施術 | 242,000円(税込) |
目元専用のパーツメニューです

目元専用のパーツメニューです
直後から目周りがスッキリとし、目元の印象も明るくなるので患者様に人気のメニューです。
| 通常価格 | |
|---|---|
| 目元まわり(額含む) | 42,350円(税込) |
| 目元まわり(額含む) | 通常価格 | 42,350円(税込) |
二重顎・口元の定番メニュー

二重顎・口元の定番メニュー
スッキリとした口元、フェイスラインが期待できます。全顔のたるみ治療と合わせての治療もお勧めです。
| 通常価格 | コース価格 | |
|---|---|---|
| リニア二重アゴ+口元 | 55,000円(税込) | 49,500円✕3回(税込) |
| リニア二重アゴ+口元 | 通常価格 | 55,000円(税込) | コース価格 | 49,500円✕3回(税込) |
明るい肌の印象に

明るい肌の印象に
継続的に治療を受けていただくと肌質も整い、明るい肌の印象に。即時効果としてタイトニングも期待できます。
| 通常価格 | コース価格 | |
|---|---|---|
| リニアブライト | 55,000円(税込) | 49,500円✕3回(税込) |
| リニアブライト | 通常価格 | 55,000円(税込) | コース価格 | 49,500円✕3回(税込) |
夏に向けての部分痩身メニュー

夏に向けての部分痩身メニュー
夏に向けての部分痩身メニューにお勧めです。
ダイエットでは落としにくい部分痩せ・膝上のたるみ改善の手助けに。
| 【ボディ】膝上のたるみの改善 |
|
|---|
夏に向けての部分痩身メニュー

夏に向けての部分痩身メニュー
夏に向けての部分痩身メニューにお勧めです。
ダイエットでは落としにくい部分痩せ・二の腕の引き締めの手助けに。
| 【ボディ】二の腕の引き締め |
|
|---|
ハイフとは、「High Intensity Focused
Ultrasound(高密度焦点式超音波)」の頭文字をとったもので、もともと医療現場で使われていた技術です。体内にあるターゲットに対して高密度の超音波を当てることができるもので、美容業界ではリフトアップなどの目的で使用されています。
施術を行う際には、機器のカートリッジ部分から施術したい部分に対してピンポイントで超音波を照射します。照射された超音波はターゲット部位に対して熱エネルギーを与えますが、皮膚の表層付近から深層(SMAS筋膜)まで幅広く届けられるため、肌を切らずにリフトアップやたるみの改善やお肌の引き締めが期待できます。また、照射範囲を絞りやすく、目元や口周りの施術にも使える点もハイフのメリットです。


超音波をSMAS筋膜まで届けることにより、「切らないリフトアップ」が期待できます。
ウルトラセルQ+は、超音波を高密度に集束させてターゲットをピンポイント加熱することでコラーゲンや線維芽細胞等を新生・活性化するHIFU(高密度焦点式超音波)テクノロジーを搭載した治療機器です。最大の特長は、レーザー、IPL(光治療)、高周波、赤外線などのエネルギーベースの治療機器では施術が難しかったSMAS(筋膜)まで非侵襲で効率よく熱を与えることができる点であり、従来は侵襲を伴うフェイスリフト(手術)や糸リフト治療でしか実現できなかった筋膜の引き上げが可能なことから「切らないフェイスリフト」とも呼ばれている治療機器です。
さらにウルトラセルQ+は超音波(HIFU)の到達距離やパワーを悩みの改善目標にあわせて設定することで、SMASよりも上層にあたる皮下組織(脂肪層)や真皮層にも有効に作用させながら治療可能です。
治療を行うことにより、コラーゲンの生成を促すことに繋がるため肌のハリや潤いが期待できます。
肌のハリや潤いの源となる皮下組織や真皮のコラーゲンを作り出す線維芽細胞は、毎日徐々に減少・緩んでいきます。ウルトラセルQ+の照射熱エネルギーはコラーゲン繊維を収縮させるため、施術直後にお肌の引き締め効果が得られます。
また、コラーゲン生成の活性が促されることによって、コラーゲンの新生が最長で6カ月にわたって続くため、中長期的な効果も期待できます。
ウルトラセルQ+は照射時間が短いことが特徴です。初代のウルトラセルと比較すると1/3まで短縮されています。 もちろん効果は従来通り。だから全顔3パス施術でも照射時間はたったの10分程度と、筋膜にまでアプローチできるたるみ治療法の中で最も短い滞在時間でご帰宅いただけます。
ウルトラセルQ+は、従来の機器と比較すると痛みが軽減されています。
他のHIFU治療機器で「痛い」と言われている理由は、コラーゲン再生に必要なタンパク変性が始まる温度を大幅に上回る高熱で照射するため、熱感を強く感じるからだと言われています。ウルトラセルQ+なら、このタンパク変性を引き起こしはじめる温度(60℃)を少し上回る温度(63℃前後)で安定照射できるため、従来機よりグッと痛みが軽減され、麻酔を使用しなくても施術が受けられるようになりました。(温度のほかに照射焦点の絞り方の違いも痛みの感じ方の差に繋がっていると言われています)

リニアファームは、二重アゴやブラファットといった脂肪層に効率よくアプローチするために設計された、線状照射方式によるHIFU(高密度焦点式超音波)テクノロジーを用いた唯一*の治療法です。元々リフトアップやタイトニングを目的として開発された点状照射方式のHIFU治療機よりも、脂肪溶解を目的としたリニアファームは、皮下組織(脂肪層)に対して均一かつ一度で広範囲に熱が広がり、従来のHIFU治療機よりも脂肪溶解に必要な温度での照射ができるのが特長で、二重アゴやブラファット、膝上の脂肪といった局所的なボリュームダウンを求める方におすすめな治療法です。
*2020年2月現在

ターゲットとなる皮下組織(脂肪層)に最適で均一な熱を与えることを目的として開発されたリニアファームは、HIFU治療機の約4.5倍*もの広範囲に熱影響を及ぼすバルクヒーティングシステムを搭載しています。また、独自開発した線状照射方式によって、ULTRACelQ+の照射スピードの2倍速*での治療を実現しました。
*ULTRACelQ+の点状照射との比較
痛みの原因は大きく照射時の1点あたりの焦点温度と焦点のフォーカス部分にあると考えられています。リニアファームは脂肪溶解に十分な温度の58℃前後でターゲットを熱するため、従来機よりも痛みがマイルドだと言われているULTRAcel
Q+の点状照射治療の63℃前後を下回る温度で、さらに痛みの感じづらい治療が受けられます。
※痛みの感じ方には個人差があります
お顔全体のリフトアップ効果があるULTRACel Q+の治療もリニアファームと同時に施術することができるため、組み合わせることでよりスッキリとした小顔を一度の施術で目指すことができます。
ウルトラセルQ+の施術にはいくつかのリスクや副作用があります。
FAQ
Q
施術時間は?
A
施術内容、照射部位によって異なりますが、全顔のリフトアップ治療の照射時間は15~30分程度です。詳細は医師もしくはスタッフにお尋ねください。
Q
痛みはありますか?
A
刺激の感じ方には個人差がありますが、わずかに熱感があります。ほとんどの方は鎮痛剤なしで施術が可能ですが、ご心配な方は担当医師にご相談ください。
Q
日常生活に支障はありますか?(ダウンタイム)
A
ありません。施術後すぐにメイクも可能です。稀に赤み、腫れ、かゆみが伴うことがありますが、これらは一時的な反応です。
ULTRAcel Q+は、超音波を高密度に集束させてターゲットをピンポイント加熱することでコラーゲンや線維芽細胞等を新生・活性化するHIFU(高密度焦点式超音波)テクノロジーを搭載した治療機です。最大の特長は、レーザー、IPL(光治療)、高周波、赤外線などのエネルギーベースの治療機では施術が難しかったSMAS(筋膜)まで非侵襲で効率よく熱を与えることができる点であり、従来は侵襲を伴うフェイスリフト(手術)や糸リフト治療でしか実現できなかった筋膜の引き上げが可能なことから「切らないフェイスリフト」とも呼ばれている治療機です。
さらにULTRAcel Q+は超音波(HIFU)の到達距離やパワーを悩みの改善目標にあわせて設定することで、SMASよりも上層にあたる皮下組織(脂肪層)や真皮層にも有効に作用させながら治療可能です。

より施術がしやすく
接触面がスリムになり目の周りやカーブした部位への施術が容易になりました。

施術部位の視認性が向上
施術部位の見やすさが65%向上し、より施術がしやすくなりました。

肌のハリや潤いの源となる皮下組織や真皮のコラーゲンを作り出す線維芽細胞は、毎日徐々に減少・緩んでいきます。ULTRAcel Q+の照射熱エネルギーはコラーゲン繊維を収縮させるため、施術直後にお肌の引き締め効果が得られます。また、コラーゲン生成の活性が促されることによって、コラーゲンの新生が最長で6カ月にわたって続くため、中長期的な効果も期待できます。
たるみの原因のひとつに脂肪層と筋層の間にあるSMAS(筋膜)のたるみが見られるようになります。ULTRAcel Q+はこの筋膜にピンポイントで熱損傷を与えて筋膜をギュッと萎縮させることで、施術直後から肌たるみの引き上げ効果をご実感いただけます。
ULTRAcel Q+は、照射ターゲット層を皮下組織の脂肪層に設定すると、その照射熱で脂肪細胞の破壊(溶解)、排出を促します。二重アゴなどの厚い脂肪層をターゲットにした専用HIFU「リニアファーム」を併用すれば、最適化された独自の照射方法や温度で施術できるため、より効率的なたるみ・小顔治療が可能です。
ULTRAcel Q+の照射速度は、初代ULTRAcelと比べて1/3まで短縮されました。もちろん効果は従来通り。だから全顔3パス施術でも照射時間はたったの10分程度と、筋膜にまでアプローチできるたるみ治療法の中で最も短い滞在時間でご帰宅いただけます。
他のHIFU治療機で「痛い」と言われている理由は、コラーゲン再生に必要なタンパク変性が始まる温度を大幅に上回る高熱で照射するため、熱感を強く感じるからだと言われています。ULTRAcel Q+なら、このタンパク変性を引き起こしはじめる温度(60℃)を少し上回る温度(63℃前後)で安定照射できるため、従来機よりグッと痛みが軽減され、麻酔を使用しなくても施術が受けられるようになりました。(温度のほかに照射焦点の絞り方の違いも痛みの感じ方の差に繋がっていると言われています)
※痛みの感じ方には個人差があります。
医師があなたの肌の状態や希望の場所などについて、詳しく伺います。
治療前にクレンジングと洗顔を行い、メイクの汚れを十分に落とします。
通常は鎮痛剤は不要ですが、ご要望があれば対応いたします。
超音波を照射する部位に印をつけます。
テスト照射をし、患者様の症状や痛みに合わせて出力を調整します。
治療中は、常に照射部位を確認しながら、目的の深さに正確に照射します。治療は、通常15~30分で終了します。
※所要時間は、症状の度合いや照射する部位・範囲により異なります。
洗顔でジェルを落とした後は、通常通りメイクをしてお帰りいただけます。治療当日は、激しい運動や飲酒は避け、入浴はシャワーのみにしてください。翌日以降は、普段通りの生活をしていただいてかまいません。
SAFE
ウルトラセルQ+で使用しているHIFU(ハイフ)という超音波による治療法は、医療の現場でも重要な役割を担っています。
HIFUは、超音波が集中して当たる部分だけが高温になり、他の組織にはほとんどダメージを与えないという特徴があります。
HIFUは、ウルトラセルQ+以外にも、腫瘍の治療などにも幅広く使用されています。
一方、集中させない超音波は診断装置として、産婦人科でおなかにいる赤ちゃんの検診を行うときなどに使用されています。

リニアファームは、二重アゴやブラファットといった脂肪層に効率よくアプローチするために設計された、線状照射方式によるHIFU(高密度焦点式超音波)テクノロジーを用いた唯一*の治療法です。元々リフトアップやタイトニングを目的として開発された点状照射方式のHIFU治療機よりも、脂肪溶解を目的としたリニアファームは、皮下組織(脂肪層)に対して均一かつ一度で広範囲に熱が広がり、従来のHIFU治療機よりも脂肪溶解に必要な温度での照射ができるのが特長で、二重アゴやブラファット、膝上の脂肪といった局所的なボリュームダウンを求める方におすすめな治療法です。
*2020年2月現在

ターゲットとなる皮下組織(脂肪層)に最適で均一な熱を与えることを目的として開発されたリニアファームは、HIFU治療機の約4.5倍*もの広範囲に熱影響を及ぼすバルクヒーティングシステムを搭載しています。また、独自開発した線状照射方式によって、ULTRACelQ+の照射スピードの2倍速*での治療を実現しました。
*ULTRACelQ+の点状照射との比較
痛みの原因は大きく照射時の1点あたりの焦点温度と焦点のフォーカス部分にあると考えられています。リニアファームは脂肪溶解に十分な温度の58℃前後でターゲットを熱するため、従来機よりも痛みがマイルドだと言われているULTRAcel Q+の点状照射治療の63℃前後を下回る温度で、さらに痛みの感じづらい治療が受けられます。
※痛みの感じ方には個人差があります
お顔全体のリフトアップ効果があるULTRACel Q+の治療もリニアファームと同時に施術することができるため、組み合わせることでよりスッキリとした小顔を一度の施術で目指すことができます。
COLUMN

藤井 靖成
総合内科内科専門医であると同時に消化器内視鏡専門医・指導医として従事。
胃がん大腸がんに対する内視鏡検査・手術を通して磨いた技術と豊富な経験を活かしながら、美容外科の技術も習得し約400,000例の美容外科施術経験を積む。また、皮膚額をベースとするスキンケア医療に取り組む。
「楽しく生きる」をコンセプトに、自身が理想とする医療を追い求めるため、2007年5月 大阪・梅田に「藤井クリニック」を開院。
開院以来、美容整形手術ではない、自然な綺麗さや若返りを目的としたメスを使わない美容医療を提供し、約20年間で180000例以上の実績を持つ。
担当スタッフからの一言
やって良かった!
たるみが気にならなくなりました!痛みに非常に弱いのですが、そこまで痛くもなく、効果を感じられたのでやって良かったです!!